夕陽

日記 - Diary -

【日記】9月21日:また曇り空になってしまいました

2日間だけの晴れ間も終わり、また曇りになって今日は雨が降り続けていました。それでも夕方には雨が止み、一瞬雲間から光が差し込んできてくれ一瞬だけ虹ができていたのですが残念ながら撮影できず、事務所前から屈斜路湖を眺めていると、少しだけ光芒が出てくれました。もう少し天気が安定してくれると助かるのですが…。
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【日記】8月16日:今日も夕陽がきれいでした

例年8月中旬は天気が悪いイメージしかないのですが、今年は晴れている時間が長い気がします。湿度もそこまで高くないので、太陽の光はギラギラしてはいるものの、日陰だととても過ごしやすいです。この後は残念ながら曇ってきてしまいました。明日は曇りの予報で、また星空が見られたらいいなぁと思いますが、どうなるかな。
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【日記】6月7日:夕方一瞬だけ太陽が見えました

一日あまり天気は良くなかったですが、夕方日が沈む直前の一瞬だけ太陽が顔を出してくれました。低地では新緑もだいぶ落ち着いてきて、これから深緑になっていくでしょう。すると、こうして太陽の光で透かしていくことができなくなっていきます。そろそろイタヤカエデは種ができているころなので、明日はそれを写真に収めておきたいと思っています。
先月の一枚 - Moment Last Month-

【5月の一枚】キタコブシ:夕陽をバックに映える白い花

5月のある日、夕方窓の外を見るときれいな夕陽が屈斜路湖に傾き始めていました。外の空気でも吸いに行こうと外に出て歩いていると、ふいに「見るなら今だよ。」と咲き始めたキタコブシの花に呼び止められました。薄暗くなっていく周囲の中、ひと際その白い花が浮かび上がり、沈んでいく夕陽に照らされて魅惑のオーラを放っています。コブシの花は1週間強の間きれいに咲いてくれるので夕陽の方を見ようかなとも思いましたが、呼び...
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【日記】5月30日:屈斜路湖の夕陽がきれいでした

気温が30度を超える暑さになってしまいました。天気も良くてとにかく日差しでとろけてしまうようでした。そのまま夕方には太陽が沈んでいく様子を見ることができ、一気に気温も下がってきましたが、それでもまだ暑いくらいで、窓を開けたまま寝られるほどでした。多分数日したらまた涼しくなると思いますが、まだまだ暑い日が続きそうです。
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【日記】夕陽の回りに日輪が出ていました

昨日のように沈んでいく夕陽を見ていると、薄っすらと日傘が出ていました。昼間は外に出ていませんでしたが、窓から見える空には薄い雲がかかっていたので、昼間から日傘は見えていたのかもしれません。でも別に明日の天気予報は悪くないのですが、どうなるでしょうか。最近予報にない雨なり雪が降ってくるので、晴れてほしいですね。
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【日記】いい雰囲気の雲が上空を流れていました

最近ほんと全然出かけられていないので、屈斜路湖ばかりですが、それでも景色は日々違うので、飽きません。風は強かったのですが、上空を流れる雲がちょうどいい具合に空に散らばっていて、その先で夕陽が沈んで行く様子を眺めていました。まだ風は冷たいのですが、それでも少しずつ暖かくなっているのが実感できます。
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【日記】屈斜路湖畔では氷が寄せられてきました

氷が融けていた湖畔では砕けた氷が寄せられてきました。現在湖南側がまだ凍っているので、強い南風が吹くと北の方に流されてきて、湖畔に氷が打ち上ったり、小さく湾になっている場所に溜まります。こうやって見ると、まるで小さい流氷が溜まっているように見えます。氷どおしの凸凹が夕陽で陰影を作り、美しい景色を見せてくれました。
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【日記】湖畔ではきれいに夕陽を見ることができました

気づくと最近、屈斜路湖畔の景色ばかりになってしまっています。昼間はメープルシロップ作るために家にいるので仕方ないですね…。シロップ作りはなかなか試行錯誤が終わりませんね。さて今日も湖畔の様子を。最近天気はいい日が続いているので、連日夕陽がとてもきれいに見えています。夕方の淡い光の中、波が揺らいでいる様子を見るのが好きなんですよね。
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【日記】屈斜路湖は波立っていました Lake Kussharo was waving

天気がいい日が続きすぎていて、全然雪が降ってくる気配がありません。スノーシューも全然始められないですし、ここまで降らないといきなりどこかでどかんと降ってきそうで怖いですが、ここまできたらどこかで降ってきてほしいですね。雪が無い分、今年は例年よりも寒いのかなぁ。そんな気もあまりしません。風が強い日も多いので、これからの結氷状況も気になりますね。 The weather keeps fine.....
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【日記】オホーツク海は波が高かったです big wave at sea of okhotsk

久しぶりに弟子屈から北側へ行く用事があったので、湯沸湖など網走国定公園を回ってきました。ちょうど夕焼けの時間だったので、知床半島がピンク色に染まってました。とてもきれいでしたが、今晩から明日にかけて天気が崩れる予報なので、オホーツク海の波が高かったです。 It's been a while to go to North from Teshikaga. So I went around Aba...
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【日記】天気のいい日が続いています fine days continues

今年の積雪は本当に遅いです。薄っすらと白くなってはいますが、 全然雪が降らないため、全然雪が積もっていきません。 なかなかスノーシューを楽しむことができる状態になっていきません。 その代わり、連日きれいな夕陽が見えています。雪が多いのも困りますが、少なかったら少ないで少し寂しいですよね。 Snow coverage this year is very late. It snowed a li...
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【日記】釧路の夕陽 Sunset at Kushiro

世界三大夕日って言われている釧路での夕陽を見ることができました。最近釧路へ行くことが多いのですが、いつも天気がいいですね。夏は霧のイメージしかないですが、秋からは晴天率があがりますね。ただ、この時期では日の入りがすごい南に落ちていくので、もう少し北寄りになる夏の晴れた日に何度かトライしに来たいなぁと思いました。 I could see the sunset at Kushiro which ...
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【日記】釧路湿原に沈む夕陽 Sunset at Kushiro wetland

普段なかなか摩周屈斜路エリアから出ないので、なかなか見られないのですが、 前々から岩保木水門の辺りの開けた場所で見たいなぁと思っていた、 釧路湿原に沈む夕陽を眺めることができました。遠くからはオスジカのラッティングコールが鳴り響き、回りには誰もいなくてとてもいい雰囲気でした。 I usually do not go out from Mashu Kussharo area. So I can...
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【日記】ダケカンバの黄葉がきれいでした Erman’s birch leaf turns yellow

摩周の第3展望台から屈斜路カルデラを見下ろすとダケカンバが見られます。なんとなく摩周湖を訪れたのですが、ちょうどそのダケカンバの黄葉が見ごろを迎えていました。上空が曇っていて光が全然入っていなかったのですが、雲は強風でかなり早く動いていたので、一瞬でも光が入ってこないかなぁと、ず~っと待っていたら、日が沈む少し前に一瞬強すぎない光が手前に差し込んでくれて、しっとりした素敵な景色になってくれました。...
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【日記】夕方急に雨が降ってきました

昼間の暑い気温が何日も続いています。そんな中、午後から一気に積乱雲が発達して、夕立ちが降ることが多くなってきました。屈斜路湖に沈む夕日を見ていたら、上空の雲から一気に雨が局所的に降り始めました。屈斜路湖の対岸には太陽が沈んでいるのを見ることができるのですが、自分は雨でビショビショになりながらも、湖面に映りこむ積乱雲を雨の波紋が見えなくさせていきます。なんだか心に残るワンシーンに出会うことができまし...
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【日記】屈斜路湖畔の寄せ氷も融けてきました

まだまだ湖面の氷は解氷していませんが、屈斜路湖畔はだいぶ融けてきました。寄せられて盛り上がっていた岸辺の氷もしずくをぽたぽたと垂らしながら、融けていきます。ちょうど対岸に夕陽が沈むころ、しずくの中に太陽が映りこんで光っている様子を見ることができました。こうやって絵にしてみるとそれなりに見えますが、撮影しているときはマクロ撮影なので、傍から見たら、何しているんだろう?ってなりますよね。きっと…。
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【日記】きれいな夕陽が屈斜路湖に沈んでいきました

早朝から暖かくとても過ごしやすい1日でした。3月に入ってからカエデの木々を見つめ続けていますが、ここまで暖かくなると急に変わるんですね。昼間空に浮かんでいた雲も夕方には取れて、屈斜路湖にきれいな夕陽が沈んでいきました。だんだんと暖かくなって氷の亀裂からしみだしたところが夕陽の色を反射していて、とても幻想的でした。
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【日記】やっと風がやんで静かな湖畔となりました

一日中曇ってはいましたが、今まで強かった風がやっと静かになってくれて、夕方には屈斜路湖の湖面で鏡のようになる場所がやっとでてきました。オオハクチョウたちも今日は久しぶりに静かにプカプカと湖面に浮かんでいました。夜からは雪が降り始めて、明日の昼間まで降り続く予報です。ここまで雪が少ないと、どこかで帳尻を合わせるように大雪がやってきそうなので、それはちょっと怖いですが、少しずつ降ってくれる雪は大歓迎で...
私の心に残る風景 - Memorable Scenery -

【農風景】雪原をオレンジ色に染める夕陽

農地では基本的に木がほとんど生えていないため、遠くまで見渡すことができるのがいいところです。国有地、私有地関係なく国立公園として登録されていますが、阿寒摩周国立公園内の屈斜路カルデラ内部でも農地は広がっています。 雪原に様変わりする農地では、冬に農道などを走っていると、ただただ大雪原が左右に広がるため、初めてその様子を見る方にとっては何の場所なのだろうと思うのも当然です。 そんな雪原で...
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【日記】釧路川の始まりが氷で詰まっていました

昨晩から降り続けた雪も午後2時くらいから止み始め、3時には雲も吹き飛び太陽が見え始めました。浅瀬が続くコタン周辺の屈斜路湖畔では薄く氷が張っていましたが、昨晩からの雪は風も強かったので、きっと割れて釧路川を詰まらせているはずだと思って行ってみたら、ドンピシャのタイミングでした。重なり合う氷が夕陽を反射し、風はまだ強いため、ぴゅ~ぴゅ~音を立てて通り過ぎていきます。荒天の余韻がプンプンと漂う光景が目...
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【日記】夕陽に染まるしぶき氷

天気がすごい荒れるわけではなく、暖かかめな日が続いているので、しぶき氷が落ちてなくなってしまうまではいきませんが、なかなか成長していきません。それでも夕陽を逆光にしながら見ると、黄金色に輝き、湖畔で湧く温泉の湯気が太陽の光を優しく包み込んでくれます。晴れの日が続きますが、もう少し雪が降ってほしいところ。年末までにはどうなるでしょうか。何とか1回くらいは降ってほしいですよね。
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【日記】湯沸湖に輝く夕陽

小清水町にできたモンベルショップを訪問したついでに、湯沸湖を一周回ってみました。一様道路が一周ついていますが、半分は農道で畑の奥に湖が広がっているため、ほとんど見ることができませんでしたが、渡り途中のヒシクイの群れが畑で休憩している姿を見ることができたので、これはこれでよかったです。オホーツク海側から湖を見るとオオハクチョウなどの水鳥がぷかぷか浮かんでいます。パーキングからはちょうど沈んでいく夕陽...
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【日記】秋晴れのまま夕陽が沈んでいきました

もう少しで第3展望台が冬季閉鎖期間になってしまうので、午後も遅くに摩周湖を訪れてきました。太陽がまだ高い時間帯では、とてもきれいな摩周ブルーを見せてくれました。オオハクチョウが飛び回る時期なので、第3展望台からハクチョウが飛んでいる姿を見ることができないかなぁと、そのまま夕方まで待ってみましたが、残念ながらハクチョウは飛んでくれませんでした。その代わり、屈斜路カルデラ外輪山に沈む夕陽とその光が摩周...
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【日記】夕焼けの屈斜路カルデラ

昼間は強い風と雨に見舞われましたが、3時を過ぎたころから一気に晴れてきました。雨あがりで太陽の光が差し込んでいたので、もしかしたら摩周湖に虹がかかるかもしれないと第3展望台まで足を伸ばしてみましたが、残念ながら虹はかかることがありませんでした。その代わり、雨上がりの大地からは湯気が立ち上り、その湯気に夕陽が当たって、空の雲は赤く色づき、とても幻想的な景色を見せてくれました。
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【日記】舞い散る落ち葉

今年の紅葉はウルシの紅と早くに色づいた黄色はきれいでしたが、ウルシの紅葉が一段落して、ミズナラの黄色とモミジの紅が一気に同時に色づいてくれたら良かったのですが、かなりのんびりと色づいてきているため、遠目に見たらきれいなのですが、木をよく見てみると、色づいていない葉とすでに枯れてしまっている葉が混在しています。アップで見ないほうがいいですね。足元に落ちている葉も傷んでいるものが多く、きれいに色づいた...
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【日記】麦が黄金色に輝く季節

ついに昼間は夏らしい気候となってしまい、とても暑くなっていますが、朝晩は涼しくなってくれるので、さすがは北海道です。そろそろ麦が夕陽に染まって黄金色に輝くころかなと夕方に少しお出かけ。だいぶいい色に染まってくれましたが、もう少しかなぁと思ったり。昼間はとても多いアブはいませんでしたが、太陽が沈んでいくのを見ていたら、ブユに2か所も噛まれてしまいました。明日も明後日も暑い予報です。虫刺されには十分注...
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【日記】夕陽に染まる外輪山を見ながら

午後から屈斜路湖畔の森を歩いてきました。湖畔に出ると波が全然立っておらず、ちょうど太陽が沈む直前で、夕陽に染まる外輪山がとてもいい色に染まっていました。湖畔ではしぶき氷が湖に向かって倒れた枝に少しついていて、遠くからはオオハクチョウの声が響き渡って。踏みしめるスノーシューの足音と相まって静かな森に響き渡っていました。
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【日記】やっと見ることができたススキ

摩周の登山道沿いで、秋になるとススキがわさっと生えている部分があるのですが、夕方に来ることができれば、外輪山が暗い背景になって、夕陽が阿寒の方面へ沈んでいく中、ススキがキラキラと輝く姿を見られるのになぁとここ数年思っていました。 なかなか夕方にここを通過することが無いので、その機会を作ってみました。天気もよさそうで、太陽が沈むころには登山口に戻れる時間にこの場所を通過できるように登山道を歩い...
モノクロの世界 - Monochrome -

【モノクロ写真】Good Bye Sun

釧路湿原の方は、根釧台地と呼ばれる山の無いエリアなので、丘に沈んでいく太陽を見ることができます。太陽が沈んでいくちょうどその時に、雲がいい形をしていたので、ゴーストやフレアが出ないところまで太陽が沈むのを待っての一枚。
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【日記】夕方には晴れ間が

講習を受けに釧路へ行ってきましたが、久しぶりの釧路はとても遠く感じてしまいましたね…。せっかくの釧路でしたが、湿原を見て回ってくる時間は全くありませんでした。釧路は全く雨は降っていませんでしたが、弟子屈は晴れたり、雨が降ったり、また晴れたりと、とても天気は不順だったようです。 夕方、弟子屈の市街地は雨が降っていましたが、屈斜路方面からは日が差し込んでいるのが見えたのですが、湖畔での夕焼けには...
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【日記】屈斜路湖の寄せ氷

見たいと言われてもなかなか見ることができない屈斜路湖の寄せ氷。まるで、豊頃町のジュエリーアイスみたいですが、さすがにあそこまで透明な氷がゴロゴロしてはいません。氷が張る時期と解氷する時期の風が強い日限定で見ることができます。 暖かい日が続き予想以上に屈斜路湖の解氷が進んでいて、びっくりして湖畔を見ていたら見つけました。特にこの場所は温泉が湧いているため、見ているそばから積み重なった氷がどんど...
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