【日記】3月10日:雨の中、カエデの木に小鳥が集まっていました

日記 - Diary -

春になるとカエデの木の幹から樹液が流れ出るため、その樹液を求めて小鳥たちが集まってきます。今日は1日中、しとしとと春の雨が降っていましたが、そんな中でも雨に濡れながらハシブトガラやゴジュウカラ、シマエナガなどがカエデの木の周りを飛び回っていました。こちらも樹液を採取するために、毎日カエデの木を回っているので、同じですね。昼間は太陽が出ていないと肌寒いですが、明日にはまた天気が回復するようなので、暖かな陽気になるといいですね。

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