【日記】2月6日:小鳥たちの囀りが聞こえ始めました

日記 - Diary -

早朝はチラチラと雪が降っていましたが、雲が取れてくると、太陽の光がとても強く感じられるようになってきました。まだまだ雪景色には違いありませんが、日が出ているとぽかぽかしていて、雪の表面が少しべたつき始めるほどでした。すると、小鳥たちも敏感に感じ取っているのでしょう。少しずつ囀りが聞こえ始めていました。まだまだ声は少ないし、下手なのですが、こうなってくると春はもうすぐそこなのかなと思わずにはいられないですね。屈斜路湖も全面結氷したばかりですが、もう少しでまた今年もメープルシロップの製造が始まるのかとそわそわし始めます。

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