【日記】3月12日:オオハクチョウが湖上を飛んでいきました

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昼間は風が吹いたり、太陽が雲に隠れると寒かったですが、風が弱まり、太陽が顔を出すと暖かったです。昨晩もマイナス気温になった時間は短く、一晩中カエデの樹液も出続けていたので、今季で最も樹液が採取できた1日でした。シロップ作り体験も無事に終わることができ、樹液採取の合間に湖畔で佇んでいると、オオハクチョウが声をあげながら湖上を飛んでいきました。オオハクチョウはいつも4月の下旬ごろまで滞在していますが、今年はいつまでいるでしょうか。

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